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好きなコトを 好きなように 好きなだけ・・・・・・勝手に綴った ヲタクROSEのひとりごと
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2晩続けて、実家に泊まってきました。

月曜日、実家へ向かう途中の道で、myルールの人(笑)←この呼び方はどうかと思うが…( ̄▽ ̄;) に、偶然バッタリ
あの「お前は、本物のバカか?悪魔か?妖怪か?」のメール以来、一度もメールもなく、すっかりゴブサタだったのですが、
(実は、これでいよいよ、愛想を尽かされ、縁も切れるのか…と半ば諦めてもいたのですが)
そんなことなど全くなかったかのような、普通のシャベリをもらいました。

あっちは車。曲がり角を曲がろうとしたところで、車道を渡ろうとした私と真正面で向き合う形に。
思わず手を振ったら、車を止め、運転席側のウインドウを開けてくれて一言。

「よぉ、生きてた?(笑)」
「い、生きてたよ…(苦笑) まだ仕事中?」(時刻、PM6:30)
「まだまだ、仕事です」
「そっか、大変だね」
「実家か? 帰るとこ?」
「ううん、これから行くとこ。」
「顔色悪いね、すげぇクマ出来てるし…」
「あー、うん…。あんまり眠れてなくてネ」
「2〜3発ブン殴れば、気絶するんじゃねーの?(笑) グッスリ眠れるよ(笑)」
「じゃあ、殴ってよ(笑)」
「ヾ(≧▽≦)ノギャハハ☆(爆笑)いいのか?(笑)」

相変わらず憎まれ口全開の彼ですが。

あんな事くらいでは、縁が切れるわけなかったんだ…と、嬉しかった。
運転席側のウインドウを開けてくれたことが、今までの彼にはなかったことなので、それも嬉しかった。

ちょっと泣きそうになりました。

彼と私は、友達以上恋人未満の関係が3年くらい続いているのだけど、その間に1年近く逢わなかった頃もあったのだけど、
それでも逢えば会話が弾むし、どんな厳しい言葉でも素直に聞けてしまう…。

この先、どんな関係でもいいから、彼とはずっと関わりを持ち続けていきたい…。
そんな風に思える、とてもとても、大事な人です。
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