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好きなコトを 好きなように 好きなだけ・・・・・・勝手に綴った ヲタクROSEのひとりごと
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いや、毎日ケンカしてます、実は(笑)

なんでだろうねぇ・・・・

ケンカなんて、しない方がいいに決まってる
解ってはいるんだけど

カッとなると、つい、言わなくていいことまで言っちゃう

誰でも、そうなんかな

人にはお見せできないくらいっすよ、σ(・・*)アタシ達のケンカって(爆)

すぐに仲直りできるのが、イイとこでもあると思ってるけどね~

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ただ 目の前に並べられた仕事を 手際よくこなしてく
コーヒーを相棒にして
いいさ 誰が褒めるでもないけど
小さなプライドをこの胸に 勲章みたいに付けて

僕のした単純作業が この世界を回り回って
まだ出会ったこともない人の 笑い声を作ってゆく
そんな些細な生きがいが 日常に彩りを加える
モノクロの僕の毎日に 少ないけど 赤 黄色 緑・・・

今 社会とか 世界のどこかで起きる大きな出来事を
取り上げて 議論して
少し自分が 高尚な人種になれた気がして
夜が明けて また小さな庶民

憧れには ほど遠くって 手を伸ばしても届かなくて
カタログは付箋したまんま ゴミ箱へと捨てるのがオチ
そして些細な生きがいは 時に馬鹿馬鹿しく思える
あわてて僕は彩(いろ)を探す 滲んでいても 金 銀 紫・・・

ただいま・・・・ おかえり・・・・

なんてことのない作業が この世界を回り回って
どこの誰かも知らない人の 笑い声を作ってゆく
そんな些細な生きがいが 日常に彩りを加える
モノクロの僕の毎日に 増やしていく 水色 オレンジ・・・

なんてことのない作業が 回り 回り 回り回って
今 僕の目の前の人の 笑い顔を作ってゆく
そんな確かな生きがいが 日常に彩りを加える
モノクロの僕の毎日に 頬が染まる 温かなピンク・・・
増やしていく きれいな彩り

「彩り」 By Mr.Children


ああ 哀しくて夜空を見上げてた
苦い涙があふれないように

ああ どうしてもさよなら言えずに
いつまでも肩をそっと抱いていた

青春のすべてに いつも君がいた
胸のセピア色のスクリーン いつも君がいた
時は巡る
The times they're A-Changin'

ああ 東京 君との青春
人の流れに背中押されて

ああ 急いだ愛がすれ違う
歩く通りを間違えたように

Baby, Baby, Days're Gone Baby もう一度逢いたい
眩(まばゆ)い日差しの中 もう一度逢いたい
夢は巡る
The times they're A-Changin'
It's all right

ああ その腕を二度とは離さない
ひとりぼっちにならないように

青春のすべてに いつも君がいた
胸のセピア色のスクリーン いつも君がいた
愛は巡る
あの日のすべてに

誰に告げよう 変わらぬこの想いを

Baby, Baby, Days're Gone Baby いつも君がいる
君の優しさのすべて 今だから わかるのさ

青春のすべてに いつも君がいた
青春のすべてに いつも君がいた
The times they're A-Changin'

「いつも君がいた」 By THE ALFEE

 


 

今日は、スッゴクこの曲の気分です。

今、私はとても幸せだから、よけいに、「あの頃」が愛おしく思えてしまう。

愛とか恋とか、そういった普通の感情とは別の、うまく言葉にできない気持ちで、とっても大事に思っていた人。

もちろん、一時は本当に恋していたし、他の人は愛せない…とも思っていた人。

いつの間にか、別の人を愛したり、その恋に破れては、また思い出したり、そんな風に長い間、私の心に住みついてた影。

それは決して、ジャマなものではなく、大事な思い出で宝物だった。

そんな私の思いも、ようやく卒業かな。

あの頃に戻りたい…って気持ちは、たぶんこれからも、たまに抱いたりするのだろうけど、

今の幸せと引き換えには出来ない。

そんな「最後の恋」を、私は今、していると思う。

私も、負けずに幸せになるからね。

今まで、本当にありがとう。どうか、お幸せに……☆

 

「ごめんね」 どうして素直に言えないんだろう
「ありがとう」 本当はね いつでも思ってる

口べたなとこ 背が高いとこ 嫌いじゃないかな
好きになってくれるかな

愛したい あなたに逢いたい
いま この胸の奥で 叫んでいるよ

愛される明日を 夢見る
もう この心 ぜんぶ あなたのもの
あなただけのもの

「バカだな」 笑って たまに叱ってくれる
「頑張れ」 本気でね 励ましてくれる

わたし 哀しい恋をしてたこと 知っているから
あなた やさしくするのかな

でも 大好きよ あなたに逢いたい
また 眠れぬ夜の 終わらない祈り

お喋りしたり 手を繋いだり
今夜 夢で逢えたら 嬉しすぎて泣いてしまうかも

同じバス停 雨の坂道 ひとつの傘で
貰ったミルクティ 教えてくれた歌
そのすべてが 暖かくて

愛したい あなたに逢いたい
いま この胸の奥で 叫んでいるよ

愛される明日を 夢見る
もう この心 ぜんぶ あなたのもの
あなただけのもの

「milk tea」 By Masaharu Fukuyama

 


私に近い人はみんな知ってるケド、ROSEはミルクティが大好きです。

ファーストフードや、ファミレスのドリンクバー、喫茶店でも、そしてパチ中も必ず飲みます。

この曲は初めて聞いた時、「私のための歌」と勝手に思いました(笑) <をいっ

今日は風邪っぴきで、かなりヒドイ鼻声のROSEですが、家族以外、誰とも会話してましぇん。

ちょっち寂しい夜なのでした。。。。

 

日記ネタが何もない (つまりは、2日間ボ〜っと何もせずに過ごした) 
…というワケで

私の元気の糧となっている、言葉たちを
思いつくままに集めてみました。

ちなみに、myベスト1の 『 ひとりぼっちのPrtender 』 は
以前に書いたので、割愛 → http://p-rose.269g.net/article/559085.html

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『 Beat Pop Generation 』 ※(一部)
作詞・作曲:高見沢俊彦/編曲:THE ALFEE with 河野 圭


風が雨雲を蹴散らすように 昨日の涙を振り切って 微笑んでみよう
無理な夢でも 言葉にすれば 自然に体は それに向かうものさ
それが勇気の価値

君は 君のままでいようよ
誰にも指図されることはないのさ 
君は 君のままで行こうよ
そのままの君で いればいいのさ

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『 EVERYBODY NEEDS LOVE GENERATION 』 ※(一部)
作詞・作曲:高見沢俊彦/編曲:THE ALFEE


THIS IS MY GENERATION
これが僕等の世界 憂鬱な昨日は捨て去ろう
たった一つの夢が たった一人の君を
洗いざらい 変えてくれるさ

国境もない 戦いもない そんな世界 夢見てる
でも 目の前の悩みから 解決することが大切

逃げ出せない絆に 縛られてる現実
時には騒いで 忘れる努力も 必要なことなのさ

THIS IS MY GENERATION
誰のものでもない 君だけの道を探そう
たった一つの愛が たった独りの君を
洗いざらい 変えてくれるさ

涙流れたら 涙を拭いて 涙に負けずに 立ち上がれ
THIS IS MY GENERATION
これが僕等の世界 どんな時も あきらめないで行こう

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『 Never Ending Dream 』 ※(一部)
作詞・作曲:高見沢俊彦/編曲:THE ALFEE


頑張っても報われない そんな時だってあるのさ
上手く行くことなんて そう ザラにはないのだから
でも 生きてくことは 必ず意味があるのだから・・・

日向に咲く花よりも アスファルトの片隅で
負けないように咲いている 名もなき花に惹かれる
生きることは さり気なく今を 耐えることなのさ

明日が何処から来るのか
今日が何処へ消えて行くのか
答えは 毎日の積み重ねの中にある
忘れてしまいたい程の 悔しい想い出も涙も
いつか時の彼方で輝くよ

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『 Pride 』 
作詞・作曲:高見沢俊彦/編曲:THE ALFEE


君はいつも遠くの 未来に脅えて生きている
変わりばえのない今日を嘆き 明日のことを思い悩む

ゆるやかな時の流れは 君をどう変えて行くだろう
重い荷物をいくつも 心に積み重ねて

叶わなかった夢が 君に 立ち止まることを教えた
春の日には花 夏の空に雲を 瞳に映しながら

すべての罪が許されることはないだろう
だから今を生きる その誇りを胸に掲げ

迷わず信じた道を真っ直ぐに 君よ闘え

どんな些細なものにも 命はきらめき続けて
何気ない日々の中にこそ 真実が隠されてる

実らなかった恋が 君に あきらめる強さ教えた
秋の寂しさ 冬の厳しさにも ひとり耐えながら

過ちの中で 君は気がついてゆく
孤独に耐える力 歩きはじめる勇気に

こぼれる涙に挫けそうな時は 泣くだけ泣けばいい

すべての罪が許されることはないだろう
だから今を生きる その誇りを胸に掲げ

迷わず信じた道を真っ直ぐに 君よ闘え

ひとり・・・君よ闘え
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